小児歯科・小児矯正|吹田市千里山の歯科・歯医者

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小児歯科・小児矯正

このページの目次

お子様の将来を考えた小児歯科・小児矯正を心がけております

小児歯科

いぬい歯科クリニックでは、お子様の診療科である小児歯科・小児矯正治療に力を入れております。お子様は成長段階にあるため、現状だけでなく将来のこともしっかりと考慮し、一人ひとりに適した予防や治療法をご提案いたします。

吹田市より認可をいただき千里新田小学校の校医を務めております

いぬい歯科クリニックの院長は、吹田市より認可をいただき、千里新田小学校の校医を務めております。歯科検診をはじめ、フッ素塗布などを実施し、できるだけ早いうちからの予防に取り組んでおります。小さなお子様の扱いにも慣れておりますので、お子様の歯やお口のことでお悩みの際はぜひお気軽にご相談ください。

いい歯の日(11.8)に小児歯科について対談しました

▼当院の患者さま(元NHKキャスターの岡本麻友子さん)といい歯の日(11.8)に小児歯科について対談しました。ぜひご覧ください。

お子さんが歯医者さんを苦手にならないように努めております

いぬい歯科クリニックでは、お子様が歯医者さんを苦手にならないよう、処置に伴う痛みや恐怖や緊張といった精神的な負担に配慮し、お子様の気持ちに寄り添った診療を心がけております。

緊張を緩和してから治療開始

緊張を緩和してから治療開始

小さなお子様は診療室に入ってすぐに治療が始まると、心の準備ができず、不安な気持ちになってしまいます。いぬい歯科クリニックではすぐに治療を始めず、まずはお子様とコミュニケーションを取るようにしています。お子様との距離を縮め、緊張や恐怖心をほぐしてから、ゆっくりと治療を開始します。※痛みなどがある場合は応急処置を優先して行います。

お子様にも治療説明をします

お子様にも治療説明をします

親御さんだけに治療説明を行うと、お子様は「今から何をされるんだろう?」と不安になってしまいます。少しでも不安な気持ちを緩和するため、いぬい歯科クリニックでは、お子様本人にもお口の状態やこれから行う治療についてできるだけ分かりやすい言葉でお伝えするようにしています。

親子診療で精神的負担を緩和

親子診療で精神的負担を緩和

いぬい歯科クリニックでは、お子様の治療に親御さんが同席いただける「親子診療」に対応しております。歯医者さんに慣れていないお子様は特に一人で治療を受けるのは不安でいっぱいです。親御さんが近くで見守ってあげることによって、緊張や恐怖心が緩和され、リラックスして治療を受けることができます。

処置に伴う痛みに配慮いたします

処置に伴う痛みに配慮いたします

処置に伴う痛みは歯医者さんを苦手になる大きな要因です。いぬい歯科クリニックでは、お子様ができるだけ負担なく快適な治療を受けられるよう、麻酔注射や切削時の痛みの軽減に努めております。

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小さなお子様もキッズコーナーで楽しく待機いただけます

いぬい歯科クリニックでは、待合室の一角にキッズコーナーを完備しております。たくさんのおもちゃや絵本などをご用意しておりますので、お子様自身の治療までの間や親御さんの治療中も退屈せずに楽しくお待ちいただけます。

いぬい歯科クリニックが実施する小児の虫歯予防対策

いぬい歯科クリニックでは、お子様が将来、歯やお口の健康状態で悩むことがないよう、小児時期からの予防歯科に力を入れております。当院が実施する虫歯予防対策についてご紹介いたします。

フッ素塗布

フッ素塗布歯を守るフッ素も、万能ではありません。お口の環境をしっかり整えていると、よりフッ素が効果を発揮します。中でも、ご家庭でのお食事やおやつの適切な取り方、歯みがきの習慣が重要です。

フッ素の効果は時間が経過するにつれ半減するため、歯科医院で年に2~3回の塗布をおすすめしています。ご自宅で市販のフッ素を塗布する場合は、塗布前に歯みがきで歯をきれいにしてから塗布しましょう。

歯磨き指導(TBI)

歯磨き指導(TBI)お子様の成長段階や歯の状態に合わせて、効果的に汚れを落とすためのブラッシングのアドバイスをします。

小さいころから口腔ケアを習慣にしましょう。親御さんの仕上げみがきのコツやおすすめのケアグッズなどのアドバイスもいたします。

シーラント充填

シーラント充填奥歯の噛み合う面にある溝は深く複雑な形なので汚れがたまりやすく、歯ブラシも届きにくいので虫歯になりやすい部位です。そこをあらかじめレジン(歯科用プラスチック)でふさいで虫歯を予防します。

4年以上で約60%のむし歯予防効果が認められ、安全性にも問題はございません。特にフッ素との併用によってむし歯予防効果はさらに増加します。むし歯発症リスクの高い歯に行うと特に有効です。

妊婦さんの歯科治療(マタニティ歯科)にも対応しております

妊婦さんの歯科治療

元気な赤ちゃんを産むためには妊婦さんの健康が大切です。そこにはお口の健康も含まれます。妊婦さんが虫歯にかかると栄養補給がうまくいかなくなるだけでなく、生まれたばかりの赤ちゃんへの虫歯の原因菌の感染リスクが高まってしまいます。

さらに心配なのが妊婦さんの歯周病「妊娠性歯周炎」です。早産・低体重児出産を引き起こす可能性が増加するからです。妊娠中のマタニティ歯科は妊婦さんだけでなくお腹の赤ちゃんの健康にもつながります。お気軽にご相談ください。そしてご予約の際には妊娠中であることをお知らせください。

妊婦さんの診療のタイミングについて

妊娠中に歯科診療を受けていいのか心配ではありませんか?妊娠初期は流産の心配があり、妊娠後期はいつ陣痛が起きてもおかしくないので、通院はあまりおすすめできません。必要に迫られた場合でも応急処置にとどめておくことがほとんどです。しかし妊娠安定期は特殊な処置を除いて通常の治療が可能です。お口に違和感がなくても定期検診で歯のチェックやクリーニングなどの予防処置を受けて、お口の健康を守りましょう。

成長を利用した無理のない小児矯正治療をご提案いたします

小児矯正治療

近年では食生活の多様化などもあり、顎が正常に発達せず、歯の大きさと顎の大きさが合わないがために歯並びや咬み合わせに問題を抱えるお子様が増加傾向にあります。歯並びや咬み合わせは歯科の根幹であり、見た目だけの問題だけでなく、虫歯や歯周病をはじめ、顎関節症などのトラブルリスクを高めてしまうため、とても重要です。

いぬい歯科クリニックでは、お子様の成長を利用しながら、将来的な歯並びを良い方向へと誘導する小児矯正治療を実施しております。「お子様の歯並びを、どんな方法で治療すればいいのか分からない」、という保護者の方もいらっしゃることでしょう。

当院では、お子様の将来のためにも、お子様一人ひとりのお口をじっくりと見て適切な矯正治療を検討し、保護者の方にもしっかり説明させて頂いて治療を提供しておりますので、お子様の歯並び・咬み合わせ等でお悩みの際はお気軽にご相談ください。

こんな症状がある場合は不正咬合の可能性があります

不正咬合とは、歯並び・咬み合わせに問題がある状態のことです。下記のような症状がある場合は、不正咬合の可能性があります。気になる際は一度検査にお越しください。

大人の矯正と子供の矯正の違いとは?

子供の矯正は、大人の矯正治療と大きく異なります。大人になってから矯正するよりも、小児期に行う方が抜歯せずに矯正できる可能性が高まります。また、矯正後の後戻りも最小限に抑えられるなど、多くのメリットがあります。小児矯正は大きく一期治療と二期治療に分かれています。

一期治療

一期治療

永久歯が生えそろう前、乳歯の時期に行う矯正です。6歳から小学校低学年を目安に行い、上下の顎の骨の大きさやバランスを整え、永久歯が生えるためのスペースを作ります。

二期治療

二期治療

12歳前後を目安として、永久歯が生えそろった時期に行います。顎の成長が終わってから歯列を整える矯正治療です。(※大人の矯正と同じです)

顎の発育不足を改善することの重要性について

画像指定

現代の子どもは食の多様化、軟食化などの影響によって咀嚼回数が減少したことにより、歯のサイズは大きく顎骨が小さいという傾向があります。小さな顎に歯が並ぶため、必然的に歯並びは悪くなってしまいます。無理なく歯が並ぶように顎骨発育を促し、適切なサイズに拡げてあげなければ、根本的な解決にはなりません。

また特に上顎の発育については、お子様のからだの健康のためには重要な問題です。上顎のスペースが狭いということは、鼻からの空気が通る鼻腔も同様に狭いということになり、下記のような様々な問題が生じる可能性が高くなります。

小児矯正顎顔面矯正(床拡大矯正)について

床拡大矯正顎顔面矯正とは、大人の矯正治療のように一つひとつの歯を動かして歯並びや咬み合わせを改善する方法ではなく、お子様の成長を利用しながら顎骨の発育を促したり、顎骨を拡げてあげることによって、永久歯が綺麗に並ぶように誘導する矯正法です。特に4歳位からの成長期のお子様に有効な矯正方法です。

当院では、将来的な歯並びや顎関節なども考慮しながら、床拡大装置を用いて顎骨を少しずつ拡げていきます。小児期にしっかりと顎骨を拡げてあげることにより、永久歯が生え揃ってから本格的な矯正治療(2期治療)が必要となった場合でも歯を抜くことなく歯並び・咬み合わせの改善が期待できます。

筋機能療法(MFT)と歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)

筋機能療法(MFT)と歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)

お口まわりの筋肉がしっかり働いていないと、歯並びや噛み合わせの悪い状態、いわゆる「不正咬合」の原因になることがあります。ひどい場合、お顔の形が変わってしまう可能性もあるため、歯並びに影響を与える筋肉に関係した癖(くせ)は放っておかないようにしましょう。

悪癖例えば「指しゃぶり」や「爪噛み」、「くちびる噛み」、「舌の癖」などがそれにあたります。中でも、一番多い指しゃぶりと舌の癖は、上下の歯の間に挟まる指や舌などが矯正力として働いてしまい、出っ歯(上顎前突)や上下の歯の間が開いた状態(開咬)になりかねません。

その結果、歯並びや顎の発育に影響を及ぼすことがあります。せっかく矯正治療で歯並びを整えても、お口まわりの筋肉がしっかり機能していないと、再び歯並びが崩れかねません。

当院では、矯正治療を成功させる大事なステップとして、歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)による歯並び・咬み合わせの改善、お口周りの筋肉を正常に機能させる「筋機能療法(MFT)」という訓練を行っています。この訓練を行うことで矯正治療の精度を上げることができ、矯正治療をスムーズに進めることができます。また、筋機能療法(MFT)をすることによって、矯正治療後に起こりがちな「後戻り」を防ぎ、何度も治療をする必要がありません。横顔が綺麗になる効果も期待できます。

歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)とは?

プレオルソ歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)とは、3歳位からの小児を対象とした取り外しができるマウスピース型の矯正装置です。

日中に1時間と就寝中に着用することによって、お口周りの筋肉を鍛えながら、様々な悪癖や舌の位置を改善し、歯並び・咬み合わせを良い方向へ導きます。※装置の装着は家にいる間だけですので、学校や幼稚園で見た目を気にすることもありません。

▼こちらは歯列矯正用咬合誘導装置(プレオルソ)の効果・使用法等が分かりやすくまとめられた動画です。

筋機能療法(MFT)とは?

筋機能療法(MFT)の目的は、健全な歯並びや噛み合わせ、骨格をつくり上げる環境を整え、それを維持することです。具体的には、お口まわりの筋肉のバランスを整え、正しく機能するための訓練を行います。

お口まわりの筋肉とは、「くちびる」「舌」「嚙む筋肉」「頬の筋肉」「喉の筋肉」など、食べたり飲んだり、話したりするときに使う筋肉のこと。正しい位置にしたがあり、筋肉の動きが正しければお口まわりの機能も正常になります。舌の動きやお口まわりの筋肉が正しい動きをするように習慣化させ、機能の安定化を図ります。

筋機能療法(MFT)の進め方

筋機能療法(MFT)の流れについてご紹介いたします。

診断

お口まわりの筋肉で、どの部分の機能が悪いかを診断します。当院で導入している、口唇閉鎖力測定器「りっぷるくん」によって検査を行います。安静時に口唇が開いている状態を「口唇閉鎖不全症」と言い、お口の機能が十分発達していない症状の一つ。「りっぷるくん」は従来のバネばかりと異なり、お子様へ計測時の負担がかかりません。また、口唇閉鎖力の測定誤差が少ない構造になっており、正確に診断することができます。

来院によるトレーニング

1ヶ月に1回程度来院していただき、筋機能療法のトレーニングを行います。歯科衛生士とともに「噛む」、「飲む」、「発音の仕方」のトレーニングをワークブックに沿って行います。最終的には、無意識の状態で普段から舌やくちびるが、本来あるべき正しい位置に定まるようにすることがゴール。これにより、歯並びを悪くする様々な癖を起こさないようにしていきます。

ご自宅でのトレーニング

お口まわりの筋肉の訓練が目的ですから、ご自宅でも毎日決められたトレーニングをする必要があります。正しい癖づけは一朝一夕とはいきません。毎日根気よく行って行くことで徐々に効果が現れ、最終的には無意識でバランスの取れた、正しい筋肉の使い方ができるようになります。

いぬい歯科クリニックで実施した小児矯正の症例

拡大矯正装置を用いた小児矯正治療の症例をご紹介します。

初診時の口腔内

初診時の口腔内

歯並びの空隙がなく(すきっ歯ではない) このままでは永久歯に生え変わった際に綺麗に並ばない5歳男児です。

歯並び以外にも寝相が悪い、お口ポカンで口呼吸という問題があり 、それによって頻繁に風邪をひく、さらに口臭も気になる、落ち着きがない、食べるのが遅いなどの症状が見られたため、急速拡大装置にて矯正治療を行なう計画を立てました。

(※急速拡大のデメリットは骨ごと拡大するので顔も数ミリ広がると言われています。ただし成長にてほぼ分かりません。)

レントゲン診断

精密診断の実施

検査の結果、1級叢生(骨格の大きな不調和はない)と診断。パノラマ写真からこのままでは将来的に永久歯が生え揃うスペースがないことも確認できました。

拡大装置の装着

拡大装置の装着

上下の歯に、拡大装置を取り付けて少しずつ顎を拡大していきます。

矯正治療開始から6ヵ月後

矯正治療開始から6ヵ月後

拡大装置を装着してから月一回、経過、調整を実施。半年後、上の装置を除去しました。拡大を行なってから、風邪をひいたり、お口ポカンが極端に少なくなり、口臭も改善されました。スペースも少し確保されています。前歯が生え変わってから、改めて矯正を再開し、さらに拡大をしていきます。

年齢・性別 5歳 男児
治療期間 6ヵ月(※途中経過)
治療回数 10回
治療費 440,000円(税込)
リスク・注意点 ・歯の移動に伴い、鈍痛を感じる場合があります。
・治療状況によって治療期間が変動する可能性があります。

お子様の歯並び・小児矯正治療に関するQ&A

矯正治療中に痛みはありますか?

矯正装置をつけると、歯を動かすための強制力が働くため、2~3日は歯が痛くなることがあります。ですが、それも特定のタイミングで現れるもので、ずっと痛いわけではありません。噛んだ時に現れるような、一時的な痛みが多く、装置をつけてから最初の数日が一番痛むという人がほとんどです。その後治療が進む際にワイヤーを調整した後、半日から1日程度痛む場合が多いものの、最初ほどの痛みではないことが一般的です。

矯正中に虫歯になりませんか?

実際、矯正装置を着けると歯をみがきにくくなるデメリットはあります。それでも、しっかり磨いていれば虫歯になることはありません。当院では、装置を新しく着ける際のブラッシング指導や、来院時にはクリーニングを行い、みがき方が不十分な場合は適宜ブラッシング指導も行っています。

通院はどのくらいの頻度でしょうか?

治療の進み具合や、どの段階かによって多少異なります。装置を使用して歯を動かしている時は、1~2ヶ月に1回程度来院いただきます。歯の生え替わりを観察している場合や、成長観察の時期は3~6ヶ月に1回程度の通院で十分です。

小児矯正の治療は何歳ごろからした方がよいでしょうか。

歯並びにどんな問題があるかと、その重症度によって治療開始時期は大きく変わります。受け口や顎の左右への偏位では、3歳頃の早期から治療をした方がいい場合もあります。小児矯正治療は5~7歳頃に一期治療を開始することが一般的です。ただし、骨格的な問題がない場合や、永久歯の抜歯が必要な場合は、10~12歳頃、永久歯が生えそろう時期に治療を開始します。このように治療の開始時期は個人差が大きいため、一度来院いただき、診断してからご提案させていただくことになります。

子どもが小さくても小児矯正の装置をうまく使えますか?

小児矯正用の取り外し式の装置は、90年以上も前からヨーロッパなどで子ども向けの矯正器具として使われてきました。また、大人の矯正のような痛みを感じることはほとんどありません。着けはじめは話しにくさなどの違和感がありますが、お子様の年齢を考慮して治療装置を決めるため、たいていのお子様は上手に使っていただけます。ただし、どの治療でも言えることですが、痛みや違和感の感じ方には大きく個人差があることをご承知置きください。

治療後の後戻りが心配です。

小児矯正に限らず、大人の矯正でも後戻りの危険性はゼロではありません。後戻りの危険性は不正咬合の種類により変わりますが、一般に一期治療で行う顎の骨の矯正は、より早期に始めた方が後戻りのリスクは少ないと言われています。後戻りを確認するためにも、治療後は定期的なチェックをしましょう。

不正咬合が自然治癒することはないのでしょうか。

可能性としては自然治癒もあります。乳歯の歯並びや前歯の永久歯への生え変わり時期で空いている隙間などは、歯の生え替わりが進むにつれて自然に治ることが多くあります。一方で、受け口や顎の骨が狭いために歯がきちんと並ばない場合は、ほとんど自然治癒が見込めません。放置すると重症化・複雑化してしまうことがあります。

吹田市千里山にて小児歯科・小児矯正治療をご希望の方へ

小児歯科・小児矯正治療

いぬい歯科クリニックでは、成長過程にあるお子様の将来を見据え、小児歯科や小児矯正治療に力を入れております。治療に伴う痛みや精神的な負担にもしっかり配慮し、お子様の気持ちに寄り添った診療を心がけております。吹田市千里山にて小児歯科・小児矯正治療をご希望の方はぜひ、当院までお気軽ご相談ください。

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